• ほぼ日の学校
  • すべての授業
  • 島
  • 講師
ほぼ日の学校
  • すべての授業
  • すべての島
  • すべての講師
戻る
Cover Image
お試し再生

熱血マンガ家・島本和彦が語りつくす!──前編「目指せマンガ家/あすなろ編」

島本和彦 (マンガ家)

リンクをコピー
リンクをコピーしました

『炎の転校生』『逆境ナイン』『アオイホノオ』などの熱血マンガで知られるマンガ家・島本和彦さん。その熱い、熱すぎる語りを、前後編でお届けします。 今回は、前編「目指せマンガ家/あすなろ編」として、マンガ家を志望して格闘していた時代のエピソードを、自伝的マンガである『アオイホノオ』のウラ話を交えて語っていただきました。

公開日:2022.06.13

リンクをコピー
リンクをコピーしました

『炎の転校生』『逆境ナイン』『アオイホノオ』などの熱血マンガで知られるマンガ家・島本和彦さん。その熱い、熱すぎる語りを、前後編でお届けします。 今回は、前編「目指せマンガ家/あすなろ編」として、マンガ家を志望して格闘していた時代のエピソードを、自伝的マンガである『アオイホノオ』のウラ話を交えて語っていただきました。

公開日:2022.06.13

月額680円ですべての授業をたのしめます
会員の方は こちらからログイン

チャプターリスト

  • 1

    北海道で生まれ育ち、やがて大阪芸大へ

    11:20

  • 2

    庵野秀明との衝撃的な出会い

    17:22

  • 3

    やっぱり庵野秀明に負けたとは思ってない!

    17:51

  • 4

    宮崎駿の呪いとは?

    18:48

関連リンク

島本和彦「アオイホノオ」/ゲッサンWEB 島本和彦「吼えろペンRRR」/小学館コミック

この授業のことば

Next

お風呂入らなくても寝なくても とにかくピュアに信じるものを 形にするまでひたすらやり続ける

00:02:59
unsaved

それを一番具現化できているのは 私だという自負があるんですよ それは負けていない

00:06:04
unsaved

下手の中にも新しい感性だったり そこにあるなにかマグマの ��うなエネルギーだったりとか

00:03:17
unsaved

もうね あの時期は本当に 夢のような時期で楽しかったね 人生が はい

00:05:57
unsaved

講師

しまもとかずひこ

島本和彦

マンガ家
本名は手塚秀彦。北海道中川郡池田町出身、北海道札幌市在住。 大阪芸術大学在学中の1982年「必殺の転校生」にてデビュー。 代表作に「炎の転校生」「逆境ナイン」「燃えよペン」「吼えろペン」「超級!機動武闘伝Gガンダム」「アニメ店長」など。 現在ゲッサンにて「アオイホノオ」を連載中、サンデーGXにて「吼えろペンRRR」を不定期掲載中。 2015年に「アオイホノオ」で第60回小学館漫画賞一般向け部門、第18回文化庁メディア芸術祭マンガ部門優秀賞を受賞。 執筆業の傍らTSUTAYA千歳サーモンパーク店、アカシヤ書房ちとせモール店、さらに株式会社アイビック代表取締役社長も務める。

クレジット

ディレクター:横里隆/映像編集:山口彰久/ことばスライド:浦辺美穂

みんなのコメント

コメントはアプリから投稿いただけます。

熱い、熱すぎる島本さんが、マンガ家目指して奮闘していた青春時代のエピソードを徹底披露。とくに大学の同級生だった庵野秀明さんへの揺るぎないライバル心は大爆笑。自伝的マンガ『アオイホノオ』を読んだことがある人もない人も、島本さんのハイテンショントークに惹き込まれること必至です。

split line
担当D・横里

次におすすめの授業

play

プロのマンガ家としてデビューした島本さんの苦悩の日々。そして札幌の家業を引き継ぎ、会社社長とマンガ家の二足のわらじを履くこととなった島本さんの、更なるいばらの日々。それら赤裸々な告白を聞きながら、なぜか元気をもらう。がんばれ島本さん!ぼくもがんばる!!

split line
担当D・横里
play

市原さんは「少年サンデー」を廃刊の危機から救ったスーパー編集長だったのに、あっさり会社を辞めて、マンガ原作者になってしまいました。どうして? なんでマンガ原作者?それを聞きたくて第2弾の授業を企画しました。そのわけは、サンデーの真田丸になるためだったんです!(←詳しくは授業にて)

split line
横里(担当D)
play

信頼する編集者の鈴木さんだからこそ、村上さんに聞くことができるお話が満載!「ジャンプ」と「サンデー」、集英社と小学館のやり方の違い、「JIN -仁-」誕生秘話などなど。そこからはマンガ家と編集者、それぞれの矜持が伝わってきます。マンガはこんなにも熱い現場から生まれているんです。

split line
担当D:横里
play

会社の引き出しに辞表をしのばせて自らの退路を断ち、絶体絶命のマンガ誌の立て直しに挑む。そんな市原さんの仕事観はかっこいい。マンガってこんな矜持を持って生み出されているのかと、びっくりしたり、感動したり。

split line
担当D・横里
play

Production I.Gの会長として、アニメ界を引っ張っている石川さん。その語る言葉は想像を超えて、熱く、まっすぐ、ずしんと胸に響いてきました。さすが、櫻井さんが師と仰ぐ存在です。こういう方たちがいたからこそ、日本のアニメは世界にはばたくことができたんだなあと納得しました。

split line
担当D:横里
play

あだち充さんといえば、サンバイザーに大きなメガネ。マンガの中ではときどき作者として登場されていましたが、こうやって話されている姿は初めて拝見しました。��ほぼ日の學校」だからこそ実現した貴重なロングインタビューです。たっぷりおたのしみください。

split line
担当D:稲崎

この授業が収録されている島

  • ヒットと人とを考える島 みんなが、おおぜいの人を夢中にさせたり真剣にさせた。あのヒットやあの大ヒットは、どう生まれたのだろうか。
  • 本を読む人と、読み慣れない人の島 本を書くのもおもしろいけど、本を読むのもおもしろい。読むほうの個性が育っていくエンターテインメントの宝島。
  • あの人物について知りたいの島 偉人、達人、冒険王、元祖、天才…伝説の人物について、もっと知りたい、いろんな話を聞いてみたい。
人に会おう、話を聞こう。
人から人へ伝わるもの。
人から人が学ぶもの。
ほんとは、「学ぶ」はおもしろい。
ほぼ日の學校は、
いろんな人の話を聞いて学ぶ、
おたのしみの学校です。

1か月無料体験する

※無料体験中に解約すると、以降もお支払いは発生しません。
※登録やお支払いなどの不明点は、ヘルプをご覧ください。
さまざまなデバイスでご利用いただけます。
スマートフォンならアプリがおすすめ。
App Store Download
Google Play Download
アプリで開く
  • お知らせ
  • コンセプトブック
  • ヘルプセンター(困ったとき)
  • 教室スタジオへのアクセス
  • 法人お問い合わせ
App Store Download Google Play Download
s.alt

ほぼ日の學校ニュースレターを受けとる

ほぼ日の學校に感想をおくる
  • ほぼ日
  • 運営会社について
  • 利用規約
  • プライバシーステートメント
  • コミュニティガイドライン
  • 特定商取引法に基づく表記
©HOBONICHI