• ほぼ日の学校
  • すべての授業
  • 島
  • 講師
ほぼ日の学校
  • すべての授業
  • すべての島
  • すべての講師
戻る
Cover Image
お試し再生

出会ってよかったと思える言葉をつくりたい。

高崎卓馬 (クリエーティブ ディレクター/CMプランナー)

リンクをコピー
リンクをコピーしました

CMプランナーの高崎卓馬さんが「おもしろいって何?」を語ってくれました。売れたらそれでいいのではなく、世界がちょっとでも良くなるように考える高崎さん。自身の中の「青年」といっしょに言葉やアイデアを生みだします。 いろんな課題をまとめて解決する企画ができるまでの試行錯誤は、考えることを仕事にする人を勇気づけます。東京コピーライターズクラブの授業、第3弾です。

公開日:2022.01.17

リンクをコピー
リンクをコピーしました

CMプランナーの高崎卓馬さんが「おもしろいって何?」を語ってくれました。売れたらそれでいいのではなく、世界がちょっとでも良くなるように考える高崎さん。自身の中の「青年」といっしょに言葉やアイデアを生みだします。 いろんな課題をまとめて解決する企画ができるまでの試行錯誤は、考えることを仕事にする人を勇気づけます。東京コピーライターズクラブの授業、第3弾です。

公開日:2022.01.17

月額680円ですべての授業をたのしめます
会員の方は こちらからログイン

チャプターリスト

  • 1

    出会ってよかった言葉にする努力

    22:28

  • 2

    「いい企画」が浮かぶときのサイン

    23:14

この授業のことば

Next

みんなが同じ船に乗るための 一つ言葉を探す作業というのが 大きな意味での僕のコピーの仕事で

00:01:26
unsaved

出会ってよかったなって言葉に するという努力を できるだけするようにしてます

00:05:11
unsaved

映像を作ったり人と話すときに ある線 驚きというのを 絶対に作らなきゃいけないなと

00:14:46
unsaved

講師

たかさきたくま

高崎卓馬

クリエーティブ ディレクター/CMプランナー
1969年福岡生まれ、早稲田大学法学部卒業後、電通入社。JR東日本、サントリー、など数々の企業キャンペーンを手がけ、TCCグランプリ、クリエーターオブザイヤーなど国内外の受賞多数。TCC会員。著書に、小説『はるかかけら』『オートリバース』、広告関連では『表現の技術』『面白くならない企画はひとつもない』などがある。

クレジット

ディレクター:平野慎也/映像制作:村松茂樹/ことばスライド:東 真澄/ナレーション:渡辺真理

みんなのコメント

コメントはアプリから投稿いただけます。

CMプランナーの高崎卓馬さんは、広告の枠組みにとらわれずに、小説、ラジオ、映画など自分の考えたおもしろいことを伝え続けて今があります。高崎さんの「考える」プロセスは、広告の世界の枠を超えて参考になりそうです(ここまでできているだろうかと反省しつつ)。

split line
担当D・ひらの

ほぼ日、名講座!!オススメ! クリエイターが、 アイディアを生み出すためにやってることは

split line
fumi23☆

広告コピーがことばに力を与える ことばが動く 発信者の手を離れて、ことばが一人でに働きだす 世界をちょっとかだいぶか良くしていく コピーライターを名乗る人たちがどれだけのエネルギーを込めているか 準備をして調査をしてようやく一つのことばとして紡いでいる よくわかる、伝わる授業

split line
宮内隆成

フォーカスが合わずに気持ち悪くなるというエピソードが、僭越ながらわかるような気もして、笑いながら拝聴いたしました。 とてもわかりやすい言葉で、実体験に基づくお話は大変参考になりました。ありがとうございました。

split line
根っ子

次におすすめの授業

play

ほぼ日の學校では珍しい、糸井重里がメインでお話しする授業です。糸井が手がけた広告コピーを、谷山雅計さんが選んだのですが、谷山さんも知らなかった背景がたくさん! ふたりの掛け合いもずっとおもしろいですよ。

split line
担当D:平野
play

ものを書いたり本をつくったりというのは具体的で物理的なことです。だから書くことについての質疑応答は、実践的で役立つものになります。とりわけ、古賀史健さんのような「ずっとそれを考えている人」がやる場合は。書くことを職業にしてる人だけでなく、生活の中の書くことにも役立つはず。

split line
担当D・永田
play

スケールダウンしている地域のなかで、なんと「子どもが増えている」という石見銀山。暮らしやすさと、観光のおもしろさが、どんなバランスで成立しているのか。また行きたくなる訪問でした。

split line
D:玉木
play

「国境なき医師団」の白川優子さんのお話の見どころは「天職との出会いがいかに大切か」だと思います。導かれるように看護師となり、過酷な人道支援活動を「やりたいことをやっているだけ」と語る白川さん。理不尽な紛争地の矛盾に悩む等身大の姿も含め、働くことを見つめ直すヒントが詰まっています。

split line
高井(担当D)
play

昭和→平成→令和で家庭のあり方が移り変わっていっても、2歳児の興味といいますか、本能みたいなものは大きく変わらないんですよね。研究や科学的な思考が制作につながっているんだと知ってから見ると、番組を見る目が変わるかもしれませんよ。

split line
担当D:平野
play

古田さんの話を聞いて、今まで持っていた不安が晴れました。ネットやSNSのおかげでいい仲間ができたり面白い発見ができるという側面もあるので、ネットやSNSを恐れるだけでなく上手につかうことは大事ですね。

split line
担当D:かごしま

この授業が収録されている島

  • TCCが、アイディアやことばをボランティアする島 TCC(東京コピーライターズクラブ)が、組織的に「みんなのお手伝い」をやってくれるそうです。大人や子ども、お店や組織、いろんな人たちに「ことば」とアイディアという道具を提供してくれるって。
  • プロのちからが、お役に立ちますようにの島 次々に「プロフェッショナル」の方々も、お呼びしています。なるほどそこがちがうのかということに、あらためて驚く。
人に会おう、話を聞こう。
人から人へ伝わるもの。
人から人が学ぶもの。
ほんとは、「学ぶ」はおもしろい。
ほぼ日の學校は、
いろんな人の話を聞いて学ぶ、
おたのしみの学校です。

1か月無料体験する

※無料体験中に解約すると、以降もお支払いは発生しません。
※登録やお支払いなどの不明点は、ヘルプをご覧ください。
さまざまなデバイスでご利用いただけます。
スマートフォンならアプリがおすすめ。
App Store Download
Google Play Download
アプリで開く
  • お知らせ
  • コンセプトブック
  • ヘルプセンター(困ったとき)
  • 教室スタジオへのアクセス
  • 法人お問い合わせ
App Store Download Google Play Download
s.alt

ほぼ日の學校ニュースレターを受けとる

ほぼ日の學校に感想をおくる
  • ほぼ日
  • 運営会社について
  • 利用規約
  • プライバシーステートメント
  • コミュニティガイドライン
  • 特定商取引法に基づく表記
©HOBONICHI